ひざ下の脱毛は痛い?冷却&照射の国産マシンと高い技術力

ひざ下のムダ毛処理で肌が荒れてくると、
今の除毛方法を続けるのが不安になりますよね?

 

脱毛したくても毛が濃いと痛そうだから、
二の足を踏んで悩んでる間にか夏がやってくる。
そうならないように今年こそ脱毛しちゃいましょう!

 

今、カミソリ負けで赤くなってしまったり、
ブツブツ、ジョリジョリして、自分の足ながら
「汚いな」と感じてるなら「脱毛する時期」です。

 

足がブツブツして毛穴が目立つと、
濃いめのパンストを履いても誤魔化せないから、
夏でもレギンスで隠すのが当たり前になります。

 

この前生足になったのはいつだったか思い出せますか?

 

今のままだとスカートがはけなくなるかもしれない…。
これ以上、汚くなると二度と素足になれないかも…。
肌を傷つけないで処理する方法はないの?

 

本当に大変ですよね。
毎日スネ毛を処理するのも面倒ですもんね。

 

ムダ毛処理が綺麗にできてないと、
「だらしない女」みたいなレッテル貼られて、
彼女候補からも脱落してしまう昨今の風潮。

 

「ちょっと待ってよ!」って言いたくなりますが、
脱毛エステが予約が取れないほど繁盛してるのは、
みんな気にしてるという証拠です。

 

でも私たちのお母さんの時代も毛深い人はいて、
聞いてみると、昔は脱毛できるのは針脱毛だけで、
痛いし高いからお金持ちしかできなかったのよって、
それはしみじみと教えてくれました。

 

脱毛に行けない庶民は、やっぱり剃ってたそうです。
だから水着になる時のVラインの処理に困ったみたい。

 

今よりもっとハイレグとか流行ってたので、
処理が甘くて剃り残しがある人もいたって(笑)
だから今は安くて羨ましいとも言ってました。

 

確かにそうですよね。

 

話はちょっとそれちゃいましたが、
お母さんの時代の脱毛は痛くて高い針脱毛、
今は痛みも少なく値段も安いフラッシュ脱毛が主流。

 

■ひざ下脱毛の痛みの原因

 

よく言われる原因は次の通り。

  • 脱毛方法
  • 肌の乾燥、敏感肌だと痛い
  • 色素沈着している(日焼けも)
  • 毛が太い

 

ひざ下の脱毛で感じる痛みは、脱毛方法や
肌の状態、毛の太さなどにより増減します。

 

脱毛方法で痛みを感じることが多いのが、
レーザーやフラッシュ脱毛での高温照射が原因。
特にレーザーは温度が高いので痛みを感じます。

 

そしてその痛みを増幅する原因になるのが、
肌の乾燥、敏感肌、色素沈着などの皮膚状態。

 

フラッシュ式、レーザー式の脱毛方法は、
毛根の黒い部分をターゲットにして照射します。

 

黒い=毛穴の色素沈着や日焼けなども入りますが、
熱を吸収する濃い色の肌は温度が高くなり痛いです。
同じ理由で毛の太さや密集度によっても痛く感じます。

 

最近は痛くないように、冷却しながら照射できる
最新の国産マシンを完備したサロンもあります。

 

そのマシンで顔全体の脱毛ができるほどなので、
足への負担はかなり少ないってわかりますよね。
オペレーターの腕がよくないとできないコトです。

 

ひざ下脱毛は部位ランキングでも人気。
ワキ、VIOに並んで脱毛する人が多いんですよ。
やっぱり綺麗にしたいところですもんね。

 

いつも思うことなんですが、
綺麗な人って考え方がすごくポジティブ!
引き寄せる力も強いから人が集まってきます。

 

ムダ毛は脱毛した方が肌が綺麗になると聞けば、
ちゃちゃっと調べて通ってるんですよね。
この差が女力の違いなのかなって思います。

 

それでも悩むのが女子なんだよー^^

 

昔誰かに「悩むとこが違う!」って言われたけど、
「脱毛するかしないか」じゃなくて、
「痛くない脱毛ができるか」で悩むべきですね。